2004 F1-中国GP(上海)その2
パドックにはドライバーたちもやってきました。
バトンです。中国はタバコのスポンサーの関係で、555のカラーリングです。
バリチェロは何か食べながら歩いてました。
今回からルノーで復帰のビィルヌーブです。
ひさびさです。
ボスその1です。
ボスその2です。
大ボスです!!
中国初開催なのでやってきていたようです。
ちょくちょく見かけました。
インディアナポリス以来の復帰です。
チャンピオンの風格が漂っていました。やっぱり早かったです。
ヘルメットのデザインが昨年とは違います。
前戦のイタリアGPで勝って勢いにのって行きたいところです。
1年ぶりに復帰のヴィルヌーブです。ひさびさで、スピード、操作などなど慣れるのに時間がかかりそうです。
フリー走行も好タイム連発してました。調子良さそうです。
こちら第三ドライバーのピッツオニアです。
555のカラーリングが斬新です。
こちらもトップタイム連発しておりました。
琢磨君はなかなかタイムがあがってきませんでした。調子が悪そうには見えないんですが、、
結局午後のセッション開始すぐにエンジンブローに見舞われてしまいました。
明日は10位降着になってしまいます。。
年々、コントロールデバイスが増えているような気がします。
ライコネンも好タイムを出してました。
復帰戦にしてはまずまずのタイムでしょうか。
やはり、1年ぶりでテストもしていないとなると厳しいようです。
アロンソはまずまず、出だし好調でした。
来年のライコネン、モントーヤはなかなかおもしろそうな組み合わせです。
クルサードも今年で最後になるかもしれません。BARには乗らないみたいです。
レーシングスーツが心持ち大きめのようです。急にしつらえたからでしょうか??
クルサードが何やら話し込んでました。
中国です!!
シノペックの人みたいです。日本で言えば
キャンギャルでしょうか。
サーキットは上海の上の字をかたどって作ったとのことです。
ジャン・
トットさんの席です。
ピットレーン側から見るとこんな感じです。
午後のピットウォークは人だらけでした。
右下のケースは、ピットサインの文字が入っているだけかと思ったら、、
このようにモニターが組み込まれていてラップタイムがリアルタイムにわかるようになっています。
中国人民軍の方達が、警備をしておりました。国旗を見ると、ここは中国ということを実感いたします。
2004 F1-ChinaGP
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