|
|
決勝前にシューマッハーがやってきました。 |
|
|
比較的、余裕の表情にみえますが、、
|
|
|
パドッククラブからあふれるように、人でいっぱいになります。
サインを求めてもほとんど(いや、まったく)書いてくれません。 |
|
|
日曜日も朝から、シャンパン・ワインと飲みまくりです。
(ちなみにテーブルクロスはエルメス製です) |
|
|
今度は、ジャントッドチーム監督がやってきました。
先ほどと違って、希望者全員にサインを書いて返っていきます。
いいひとだ〜、と誰もが思います。 |
|
|
決勝の雰囲気が次第に高まっていきます。 |
|
|
そういえば、やわらちゃんはトヨタの社員らしいですね。
ひじょうにちっちゃいです。 |
|
|
スターティンググリッドに各車収まりました。
これからフォーメーションラップに向かうところです。 |
|
|
あっという間にシューマッハーがピットインしてきました。
なんと、佐藤琢磨と衝突したようです。
フロントウイングがなくなっており、フロントノーズごと交換しております。
さすが手際がよく、緊急ピットインにもかかわらず、最小のロスタイムで復帰させてました。 |
|
|
バリチェロはモントーヤに抜かれましたが、ピットインの時はトップで入ってきました。 |
|
|
序盤は衝突によるピットインのため最後尾まで落ちてしまい、自力での8位入賞は無理かも
と誰もが思いました。 |
|
|
バリチェロがトップでチェッカーを受けました。シューマッハーも何とか8位に入りました。
ファンジオを抜く6回目の個人タイトルの獲得と、5年連続のコンストラクターズタイトルが決定しました。 |
|
|
シューマッハーも帰ってきました。 |
|
|
バリチェロとシューマッハーが抱き合って祝福しあっております。 |
|
|
ジャントッドさんも駆けつけて抱き合っていました。1番喜んでいるように見えました。 |
|
|
1年間の苦労が報われる瞬間です。
やはりうれしいような、ほっとしたような
いい表情をしております。 |
|
|
佐藤琢磨も6位入賞をはたし、帰ってきました。
1年ぶりとは思えない快走でした。
来年も期待してます!!! |
|
|
検量室のところでしばらく2人で話し込んでました。
最初の衝突のことを話していたようですが、、 |
|
|
バリチェロは会心の走り優勝でした。 |
|
|
やっぱりこの人が1番喜んでました。 |
|
|
シャンパンファイトはいつ見てもいいです。 |
|
|
マクラーレン、来期こそは新車をお願い
しますね〜!! |
|
|
ピットの中では、はやくも祝勝会が始まっていました。
みんなびしょびしょでしたが、うれしそうでした。 |
|
|
帰りのヘリポートでは、クルサードが待っていました。 |
|
|
名古屋空港までひとっ飛びー。
ということで、今年の日本GPも無事終了です。
いつまで、行き続けるのでしょうか???
|