2004 F1-日本GP(鈴鹿)その3
いよいよ、佐藤琢磨の出番です。
「ポール、そして表彰台目指してがんばってほしい」と日本中の誰もが願っていたにちがいない。(ちょっとオーバー?)
モントーヤはあまりタイムが伸びませんでした。
天気の方は、曇っていますが次第に明るくなってきました。雨の心配はもういらないようです。
そういえば、写真を見て変な感じがしません?
1回目の予選を走り終えた、シューマッハーです。

なんか、いつもより近い感じが、、
そうなんです、Ferrariのピット横で予選を見てるんです。。。

モニターがないのですが、FMラジオの場内放送を聞きながらの観戦です。
シューマッハーは調子良いようです。
1回目の走行を終えて、ピット内で作戦会議中です。
これからの2回目の走行へ向けて、あわただしい感じです。(さすがに緊張感があります)
ピット内にもモニターが置かれていてこのようにチェックできるようになっています。
今回からトゥルーリがTOYOTAに乗っています。1回目の暫定ポールでした。
ラルフも調子良いみたいです。
やっぱり、かなりスリムになりました。
2回目の予選に向けて気合いが入ってきました。
アロンソも2回目の予選に向かいます。
予選前だというのに、インタビューしてました
バリチェロも真剣な眼差しでモニターを眺めております。
集中力を高めていきます。
佐藤琢磨もタイムアタックに向かっていきました。
シケインで滑らなければ、、、
シューマッハーも集中です。
タイムアタックに出撃です。。
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